齋藤飛鳥さんが14日、都内で行われたアニメーション映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台挨拶に登場。その模様のニュース動画が、YouTubeのオリコン公式チャンネルで公開されました。
- 齋藤飛鳥、オーディションで役勝ち取るも自信なし!?監督ベタ褒めも本音ポロリ「サービストークだと思う」 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台挨拶 – YouTube
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映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台挨拶が行われ、高橋文哉、天海祐希、齋藤飛鳥、宮世琉弥、大沢たかお、伊藤智彦監督が登壇した。
齋藤飛鳥、オーディションで役勝ち取るも自信なし!?監督ベタ褒めも本音ポロリ「サービストークだと思う」 映画『クスノキの番人』完成披露試写会舞台挨拶 – YouTube
本作は累計発行部数100万部を突破した東野圭吾氏の小説が原作。東野作品のアニメ映画化は初めてで、齋藤は「東野圭吾さんの作品でオーディションに出るだけで記念になるかな」という気持ちで臨んだという。
オーディンで挑んだ初めてのアフレコは「特に手応えもなく、(監督は)優しくもなく」という結果だったそう。それでも伊藤智彦監督(47)は「心の中でガッツポーズしていた」と明かし、裏側を明かした。
齋藤は「そうだったんだ、うれしい」と笑顔。本番のアフレコは「いろんな脳みそを使って難しかった」と振り返っていた。
齋藤飛鳥、声優に初挑戦 オーディションは「特に手応えもなく…」それでも役勝ち取る | オリコンニュース(ORICON NEWS)
